幼馴染み(16)
2006 / 11 / 29 ( Wed )
お互い交換した生活をそれなりに楽しんでいたが、やがて真治は2回目の生理を迎えた。
2回目ともなると、出血する前に何となく気配を感じて、女の子初心者の真治でさえ、しっかりと事前準備をして落ち着いて対応することができた。
生理が終わった日にすぐにセックスをすべく、二人はまたまたいつものラブホテルにやってきた。
熱い口づけを交わし、二人で一緒にベッドに倒れこんだ。
2回目ともなると、出血する前に何となく気配を感じて、女の子初心者の真治でさえ、しっかりと事前準備をして落ち着いて対応することができた。
生理が終わった日にすぐにセックスをすべく、二人はまたまたいつものラブホテルにやってきた。
熱い口づけを交わし、二人で一緒にベッドに倒れこんだ。
幼馴染み(15)
2006 / 11 / 27 ( Mon )
絵梨は真治の乳房を揉んだ。
「あたしの身体って本当に胸が弱いのよね」
真治は絵梨の愛撫に翻弄されていた。
(あぁ、やっぱり絵梨の身体は気持ちいい)
真治は乳房が伝わってくる快感に股間を濡らしていた。
絵梨は真治の乳房を揉みながら、股間にペニスを当て割れ目に沿って擦るように動かした。真治はペニスを求めるように腰を浮かせた。
「あたしの身体って本当に胸が弱いのよね」
真治は絵梨の愛撫に翻弄されていた。
(あぁ、やっぱり絵梨の身体は気持ちいい)
真治は乳房が伝わってくる快感に股間を濡らしていた。
絵梨は真治の乳房を揉みながら、股間にペニスを当て割れ目に沿って擦るように動かした。真治はペニスを求めるように腰を浮かせた。
幼馴染み(14)
2006 / 11 / 25 ( Sat )
「ぅふん、気持ちいい....」
絵梨は身体を動かし始めた。スピードがあがった。
「真治、行くよ」
「ぁぁぁぁ、絵梨...来て〜...」
真治は自分の中に入ったペニスがビクンビクンと動いたことが分かった。精子を絞るべく自分がペニスを締め付けていることも感じた。
真治は自分の中に入っている力強い男性自身を感じていた。幸せいっぱいの気分だった。
絵梨は身体を動かし始めた。スピードがあがった。
「真治、行くよ」
「ぁぁぁぁ、絵梨...来て〜...」
真治は自分の中に入ったペニスがビクンビクンと動いたことが分かった。精子を絞るべく自分がペニスを締め付けていることも感じた。
真治は自分の中に入っている力強い男性自身を感じていた。幸せいっぱいの気分だった。
幼馴染み(13)
2006 / 11 / 23 ( Thu )
金曜になると生理が終わった。
真治はその夜、生理が終わったことを絵梨に告げた。
「そっか。せっかく真治としても馴染んできたのにちょっと残念ね」
「何言ってんだよ。俺は早く自分の身体に戻りたいんだからな」
「じゃあ、今からする?」
「今すると直之に声が聞こえるかもしれないから、この前みたいにデートしてからにしない?」
真治はその夜、生理が終わったことを絵梨に告げた。
「そっか。せっかく真治としても馴染んできたのにちょっと残念ね」
「何言ってんだよ。俺は早く自分の身体に戻りたいんだからな」
「じゃあ、今からする?」
「今すると直之に声が聞こえるかもしれないから、この前みたいにデートしてからにしない?」
幼馴染み(12)
2006 / 11 / 21 ( Tue )
真治と絵梨は仕方なくお互い入れ替わった状態で学校に行った。
「おはよう、絵梨」
「美希、おはよう」
「ねえねえ、今日藤堂くんと一緒に学校に来たでしょ?」
絵梨と真治は幼馴染みで隣同士だったが、これまで一緒に登校したことがなかった。しかし、入れ替わってしまったこともあり、二人であれやこれや作戦を練りながら登校したのだ。それを美希に見られてしまったのだ。
「おはよう、絵梨」
「美希、おはよう」
「ねえねえ、今日藤堂くんと一緒に学校に来たでしょ?」
絵梨と真治は幼馴染みで隣同士だったが、これまで一緒に登校したことがなかった。しかし、入れ替わってしまったこともあり、二人であれやこれや作戦を練りながら登校したのだ。それを美希に見られてしまったのだ。
幼馴染み(11)
2006 / 11 / 19 ( Sun )
「もう1回できそう?」
「もう無理みたい」
「じゃあさ、これからデートして、夜にまたしよっか?元通りになれば、ちゃんと学校行けるだろ?」
「真治ったら、もう一回したいから、入れ替わったんじゃないの?」
「それもある」
「本当に男の子ってエッチなんだから」
「今はお前が男の子じゃん。とりあえず俺、シャワー浴びてくるな」
絵梨になった真治は浴室に行った。
「もう無理みたい」
「じゃあさ、これからデートして、夜にまたしよっか?元通りになれば、ちゃんと学校行けるだろ?」
「真治ったら、もう一回したいから、入れ替わったんじゃないの?」
「それもある」
「本当に男の子ってエッチなんだから」
「今はお前が男の子じゃん。とりあえず俺、シャワー浴びてくるな」
絵梨になった真治は浴室に行った。
幼馴染み(10)
2006 / 11 / 17 ( Fri )
「真治、行くわよ」
「うん...」
絵梨のペニスが絵梨になった真治の身体を突き刺した。
「真治、痛い?」
「今日は大丈夫みたいだ」
「じゃ動くわよ」
「ああ」
絵梨が身体を動かした。今日は余裕があるのか強弱をつけている。
真治はすぐに快感を感じていた。
「ああああ...絵梨...すごい....」
今日は自分の部屋ではないから思いっ切り声を出した。
「うん...」
絵梨のペニスが絵梨になった真治の身体を突き刺した。
「真治、痛い?」
「今日は大丈夫みたいだ」
「じゃ動くわよ」
「ああ」
絵梨が身体を動かした。今日は余裕があるのか強弱をつけている。
真治はすぐに快感を感じていた。
「ああああ...絵梨...すごい....」
今日は自分の部屋ではないから思いっ切り声を出した。
幼馴染み(9)
2006 / 11 / 15 ( Wed )
10時を過ぎたころに、二人で人形を買った店に行った。
店に入るとすぐに、店の老人が絵梨になった真治に声をかけた。
「おお、この前のお嬢さんじゃないか。どうじゃ、人形の薬は試してみたかい?」
「おじさん、実はその薬を飲んだら入れ替わっちゃって」
真治になった絵梨が言った。
「入れ替わったってどういうことじゃ?」
「あたしが彼になって、彼があたしになっちゃったんです」
店に入るとすぐに、店の老人が絵梨になった真治に声をかけた。
「おお、この前のお嬢さんじゃないか。どうじゃ、人形の薬は試してみたかい?」
「おじさん、実はその薬を飲んだら入れ替わっちゃって」
真治になった絵梨が言った。
「入れ替わったってどういうことじゃ?」
「あたしが彼になって、彼があたしになっちゃったんです」
幼馴染み(8)
2006 / 11 / 13 ( Mon )
日曜になった。
絵梨は朝起きて股間の力強さに驚いた。
(朝から元気ね。これが朝立ちってやつなのね)
絵梨はどう処理していいか分からずペニスを触っていた。やがて握って擦ると気持ちが良いことを知った。何となくこの行為を続けていると、やがて出そうになってくることを感じた。擦るスピードを速くしていくと、ピュピュッと白い液体が飛んで布団やパジャマについた。
(やだ、あたし、真治の身体でひとりエッチしちゃったんだ)
絵梨は朝起きて股間の力強さに驚いた。
(朝から元気ね。これが朝立ちってやつなのね)
絵梨はどう処理していいか分からずペニスを触っていた。やがて握って擦ると気持ちが良いことを知った。何となくこの行為を続けていると、やがて出そうになってくることを感じた。擦るスピードを速くしていくと、ピュピュッと白い液体が飛んで布団やパジャマについた。
(やだ、あたし、真治の身体でひとりエッチしちゃったんだ)
幼馴染み(7)
2006 / 11 / 11 ( Sat )
真治は階下に降りていった。
「絵梨。あんたは女の子なんだから、食事の準備くらい手伝ってよ」
「はーい」
(やっぱ女って邪魔くせえな)
真治は心の中でつぶやいた。
「ほら、これ、テーブルに持って行って」
絵梨の母は娘使いが荒い。次から次へ用事を言いつけてくる。
「じゃあ、直之、呼んでくれる?」
直之は絵梨の小5になる弟だ。
「直之、ごはんよ」
「うん、今行く」
絵梨の父の帰りは遅い。母子3人の食事が始まった。
「絵梨。あんたは女の子なんだから、食事の準備くらい手伝ってよ」
「はーい」
(やっぱ女って邪魔くせえな)
真治は心の中でつぶやいた。
「ほら、これ、テーブルに持って行って」
絵梨の母は娘使いが荒い。次から次へ用事を言いつけてくる。
「じゃあ、直之、呼んでくれる?」
直之は絵梨の小5になる弟だ。
「直之、ごはんよ」
「うん、今行く」
絵梨の父の帰りは遅い。母子3人の食事が始まった。
幼馴染み(6)
2006 / 11 / 09 ( Thu )
気がつくと晩御飯の時間になっていた。
下から絵梨の母親の「ごはんよー」という声で二人は目を覚ました。
「絵梨、おばさんが呼んでるぞ」
「今は真治が絵梨なんだから、真治が答えてよ」
「そっか、仕方ねえな。はーい、今行くー」
「しばらくは入れ替わったままでいるしかないわね。あたしは真治として真治の部屋に戻るわね」
「じゃ俺は絵梨として絵梨の振りしてこの家にいるしかねえんだな」
二人は服を着ようと立ち上がった。
下から絵梨の母親の「ごはんよー」という声で二人は目を覚ました。
「絵梨、おばさんが呼んでるぞ」
「今は真治が絵梨なんだから、真治が答えてよ」
「そっか、仕方ねえな。はーい、今行くー」
「しばらくは入れ替わったままでいるしかないわね。あたしは真治として真治の部屋に戻るわね」
「じゃ俺は絵梨として絵梨の振りしてこの家にいるしかねえんだな」
二人は服を着ようと立ち上がった。
幼馴染み(5)
2006 / 11 / 07 ( Tue )
「これで大丈夫だろう。それじゃやろうか」
絵梨になった真治はベッドに横になった。真治になった絵梨の手が絵梨になった真治の股間に伸びてきた。
「あんっ」
「真治ったら艶っぽい声出すのね」
「お前がそんなとこ触るからだろ」
「女の子の身体はデリケートなんだから、そんな状態でやると大事なところに傷がついちゃうわよ」
「えっ、どういう意味?」
絵梨になった真治はベッドに横になった。真治になった絵梨の手が絵梨になった真治の股間に伸びてきた。
「あんっ」
「真治ったら艶っぽい声出すのね」
「お前がそんなとこ触るからだろ」
「女の子の身体はデリケートなんだから、そんな状態でやると大事なところに傷がついちゃうわよ」
「えっ、どういう意味?」




